著書

  1. 益満環、安田一彦『21世紀の経営システム(第10章ビジネス・プロセス・エンジニアリング―方法論と支援ソフトウェア・ツール)』、日本経営システム学会編、東方出版、2001年。
  2. 前田邦夫、益満環『学徒のためのIT活用経営分析15講』、青山社、2003年。

論文

  1. 益満環「オープンデータを活用した震災復興支援のためのシステム構築」、石巻専修大学『研究紀要』、第29巻、2018年、pp.17-23。
  2. 益満環「3Dプリンターの現状と企業における活用事例」、石巻専修大学経営学会『経営学研究』、第29巻、2018年、pp.17-26。
  3. 湊信吾、益満環、舛井道晴「いしのまきワンセグの将来性」、石巻専修大学『経営学研究』、第26巻、2015年、pp.39-50。
  4. T.Masumitsu,”Guidelines for Implementing Business Continuity Management in Japan”, The Society of Business Administration Ishinomaki Senshu University (Ishinomaki Senshu University), Vol.26, March 2015, pp.27-37.
  5. 益満環、髙橋智「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作に関する研究」、石巻専修大学『研究紀要』、第24号、2013年、pp.139-143。
  6. 湊信吾、益満環、舛井道晴「大学におけるエリアワンセグ放送の可能性」、石巻専修大学『経営学研究』、第24巻、第2号、2013年、pp.25-37。
  7. T.Masumitsu,“Temporary Survey of the IT Support Services for the Great East Japan Earthquake Suffered Companies”, The Society of Business Administration Ishinomaki Senshu University (Ishinomaki Senshu University), Vol.23, No.2, March 2012, pp.11-17.
  8. T.Masumitsu,“A Reference Model for Implementation Process of Oyster Traceability Information System”, The Society of Business Administration Ishinomaki Senshu University (Ishinomaki Senshu University), Vol.22, No.2, March 2011, pp.1-10.
  9. T.Masumitsu,“An Empirical Study on Oyster Traceability Information System in Japan”, Bulletin of Ishinomaki Senshu University (Ishinomaki Senshu University), Vol.20, February 2009, pp.99-108.
  10. 益満環「宮城県産生かきトレーサビリティ情報システムの導入実態調査」、石巻専修大学『研究紀要』、第18号、2007年、pp.107-116。
  11. 益満環、権成昱「宮城県産生かきトレーサビリティ情報システムの現状と課題」、石巻専修大学『経営学研究』、第18巻、第1号、2006年、pp.85-94。
  12. 益満環「BPR研究の動向に関する一考察」、石巻専修大学『研究紀要』、第16号、2005年、pp.93-101。
  13. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・モデリング・ツール選定のための評価フレームワーク」、東北大学研究年報『経済学』、第65巻、第1号、2003年、pp.19-32。
  14. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・モデリング・ツールの評価」、日本経営システム学会『日本経営システム学会誌』、第19巻、第2号、2003年、pp.39-45。
  15. 益満環、安田一彦「BPE支援ソフトウェア・ツールの動向」、東北大学経済学会研究年報『経済学』、第63巻、第2号、2001年、pp.143-154。
  16. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・エンジニアリング-コンセプトと方法論-」、東北大学経済学会研究年報『経済学』、第62巻、第3号、2000年、pp.45-57。
  17. 益満環、安田一彦「ビジネスプロセス・モデリング・ツールの現状」、日本オペレーションズ・リサーチ学会『オペレーションズ・リサーチ』、第45巻、第4号、2000年、pp.173-178。
  18. 益満環「IDEF0の最近の動向」、東北大学経済学会研究年報『経済学』、第62巻、第1号、2000年、pp.163-176。
  19. 益満環、安田一彦「ビジネスプロセス・モデリング・ツールの分類」、東北大学経済学会研究年報『経済学』、第61巻、第3号、1999年、pp.155-168。

口頭発表

国際学会

  1. T.Masumitsu and K.Yasuda, “A Comparative Study of Business Continuity Management Guidelines”, JAMS/JAIMS International Conference on Business & Information 2014, Honolulu (JAIMS), USA, September2-3 2014.
  2. T.Masumitsu and K.Yasuda,“The Information and Telecommunications Policy of Ishinomaki City after the Great East Japan Earthquake”, 2013 Asian Conference of Management Science & Applications, kunming(Kunming Wenhui Hotel), China, December21-23 2013.
  3. T.Masumitsu and K.Yasuda,“Temporary Survey of the Support Service for the Great East Japan Earthquake Suffered Companies by IT Companies”, 2011 Asian Conference of Management Science & Applications, Sanya, Hainan (Sanya Pearl River Garden Hotel), China, December21-23 2011.
  4. T.Masumitsu and K.Yasuda,“Description of Miyagi Oyster Traceability Information System Implementation Process by IDEF0”, Asia Pacific Conference on Information Management 2009, Beijing (Peking University), China, March27-29 2009.
  5. T.Masumitsu and K.Yasuda,“Oyster Traceability Information System for Safety Management in Japan”, The 13th Annual International Conference on Industrial Engineering Theory, Applications & Practice, Las Vegas (Platinum Hotel), USA, September7-10 2008.
  6. T.Masumitsu and K.Yasuda,“Oyster Traceability Information System for Safety Management in Japanese Marine Products Industry”, JAMS/JAIMS International Conference on Business & Information 2008, Honolulu (JAIMS), USA, September2-3 2008.
  7. T.Masumitsu and K.Yasuda,“Evaluation of Oyster Traceability Information System in Japan”, The 8th Asian Pacific Industrial Engineering and Management Systems Conference, Kaohsiung(Ambassador Hotel Kaohsiung), Taiwan, December9-12 2007.
  8. T.Masumitsu and K.Yasuda,“An Empirical Study on Oyster Traceability System in Japanese Marine Products Industry”, The 7th Asian Pacific Industrial Engineering and Management Systems Conference, Bangkok(InterContinental Hotel Bangkok), Thailand, December17-20 2006.
  9. T.Masumitsu and K.Yasuda,“A State-of-the-Art of Oyster Traceability System in Japan”, The 11th Annual International Conference on Industrial Engineering Theory, Applications and Practice, Nagoya(Nagoya Congress Center), Japan, October24-27 2006.

国内学会

  1. 益満環「PR動画を活用した宮城県登米市のシティプロモーション」、『日本観光研究学会第34回全国大会研究発表会予稿集(名桜大学)』、2019年12月14-15日、pp.。
  2. 益満環「地方自治体におけるシティプロモーションの現状と課題」、『第60回日本経営システム学会全国研究発表大会講演集(愛知産業大学)』、2018年10月13-14日、pp.78-81。
  3. 益満環「オープンデータを活用した地域活性化に関する研究」、『日本沙漠学会第29回学術大会講演要旨集第29集(石巻専修大学)』、2018年5月26日-27日、pp.61。
  4. 益満環「震災復興支援のためのオープンデータを活用したシステム構築」、『第58回日本経営システム学会全国研究発表大会講演集(東京経済大学)』、2017年5月27-28日、pp.134-137。
  5. 益満環、工藤周平「石巻市におけるオープンデータを活用したシステム開発」、『第56回日本経営システム学会全国研究発表大会講演集(横浜市立大学)』、2016年6月4-5日、pp.20-23。
  6. 益満環「石巻市におけるオープンデータ政策の現状と課題」、『経営情報学会2015年秋季全国研究発表大会予稿集(沖縄コンベンションセンター)』、PR0053、2015年11月28-29日。
  7. 益満環、髙橋智「報告Ⅰ 心の復興プロジェクト:3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作」、『平成26年度専修大学緑鳳学会第23回大会報告者レジュメ(石巻専修大学)』、2014年10月25-26日。
  8. 益満環、安田一彦「東日本大震災後の石巻市へのICT戦略提言」、『第51回日本経営システム学会全国研究発表大会講演集(広島経済大学)』、2013年12月7-8日、pp.132-135。
  9. 益満環、安田一彦「東日本大震災後の石巻市の情報化に関する調査研究」、『経営情報学会2013年春季全国研究発表大会予稿集(慶応義塾大学)』、PR0065、2013年6月29-30日。
  10. 益満環「東日本大震災における石巻専修大学情報教育研究センターの被災・復旧状況と今後の課題」、『経営情報学会2011年秋季全国研究発表大会予稿集(愛媛大学)』、DOI:https://doi.org/10.11497/jasmin.2011f.0.62.0、2011年10月29-30日。
  11. 益満環、安田一彦「IT企業各社による東日本大震災被災企業向け支援サービスに関する緊急調査」、『経営情報学会2011年秋季全国研究発表大会予稿集(愛媛大学)』、DOI:https://doi.org/10.11497/jasmin.2011f.0.61.0、2011年10月29-30日。
  12. 益満環、安田一彦「宮城県産生かきトレーサビリティ情報システム導入手順のモデル化」、『第41回日本経営システム学会全国研究発表大会講演集(立命館大学)』、2008年12月6-7日、pp.42-45。
  13. 益満環、安田一彦「食品トレーサビリティ・システムの開発動向」、『経営情報学会2008年秋季全国研究発表大会予稿集(東北大学)』、DOI:https://doi.org/10.11497/jasmin.2008f.0.22.0、2008年11月8-9日。
  14. 益満環、安田一彦「牡蠣ユビキタストレーサビリティシステム実証実験に関する一考察」、『経営情報学会2008年春季全国研究発表大会予稿集(関東学院大学)』、DOI:https://doi.org/10.11497/jasmin.2008s.0.39.0、2008年6月7-8日。
  15. 益満環、安田一彦「IDEF0による宮城県産生かきトレーサビリティ情報システム導入プロセスの記述」、『経営情報学会2007年秋季全国研究発表大会予稿集(静岡大学)』、2007年11月17-18日、pp.184-187。
  16. 益満環、安田一彦「牡蠣トレーサビリティ・システム導入実態調査からの考察」、『経営情報学会2007年春季全国研究発表大会予稿集(横浜国立大学)』、2007年6月16-17日、pp.184-187。
  17. 益満環、安田一彦「宮城県における牡蠣トレーサビリティ・システム導入実態調査」、『経営情報学会2006年秋季全国研究発表大会予稿集(兵庫県立大学)』、2006年11月11-12日、pp.194-197。
  18. 益満環、安田一彦「牡蠣トレーサビリティ・システムの現状と課題」、『経営情報学会・OA学会合同発表大会予稿集(中央大学)』、2006年6月3-4日、pp.208-211。
  19. 益満環、安田一彦「エンタープライズ・アーキテクチャの現状」、『経営情報学会2005年春季全国研究発表大会予稿集(早稲田大学)』、2005年6月11-12日、pp.66-69。
  20. 益満環、安田一彦「業務改革方法論の比較」、『経営情報学会2004年春季全国研究発表大会予稿集(成蹊大学)』、2004年6月12日-13日、pp.180-183。
  21. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・モデリング技法の比較」、『経営情報学会2003年春季全国研究発表大会予稿集(青山学院大学)』、2003年6月14-15日、pp.420-423。
  22. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・エンジニアリング」、『経営情報学会2002年秋季全国研究発表大会予稿集(北陸先端科学技術大学院大学)』、2002年11月16日-17日、pp.368-371。
  23. 益満環、安田一彦「AHPによるビジネス・プロセス・モデリングツールの評価」、『経営情報学会2002年春季全国研究発表大会予稿集(東京工業大学)』、2002年6月1日-2日、pp.38-41。
  24. 益満環、安田一彦「ビジネスプロセス・モデリングツールの分類と適用可能性」、『経営情報学会2001年秋季全国研究発表大会予稿集(大阪工業大学)』、2001年10月20日-21日、pp.167-170。
  25. 益満環、安田一彦「ビジネスプロセス・モデリングツールの評価」、『経営情報学会2001年春季全国研究発表大会予稿集(文教大学)』、2001年6月2-3日、pp.376-379。
  26. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・エンジニアリング(BPE):コンセプト、方法論、ツール」、第4回次世代経営システム工学研究会(全国町村会館)、2001年3月16日。
  27. 益満環、安田一彦「ビジネス・プロセス・エンジニアリング-コンセプトと方法論-」、『経営情報学会2000年秋季全国研究発表大会予稿集(岩手県立大学)』、2000年10月20-22日、pp.102-105。
  28. 益満環、安田一彦「ビジネスプロセス・エンジニアリング・ツールの現状」、『経営情報学会1999年秋季全国研究発表大会予稿集(沖縄国際大学)』、1999年11月6-7日、pp.159-162。

招待講演

  1. 東日本大震災メモリアル南浜つなぐ館公開語り部「3Dプリンターを活用した石巻市沿岸部の復元立体模型の製作活動」東日本大震災メモリアル南浜つなぐ館、2018年3月21日。
  2. ISプロジェクト(石巻専修大学&石巻信用金庫)平成27年度産学金連携コーディネーター認定研修「中小企業における3Dプリンター活用の可能性」、石巻専修大学、2015年11月11日。
  3. 平成26年度専修大学緑鳳学会第23回大会(石巻専修大学)パネルディスカッション、石巻専修大学、2014年10月25日。
  4. 第13回東北SaaS・クラウド復興支援フォーラム仙台会合(仙台)パネルディスカッション「『復興とクラウド』ゼミ生の就活を助けます!」パネラー、仙台市戦災復興記念館、2013年2月20日。
  5. 東北IT産業推進機構第59回講演会「IT企業各社による東日本大震災被災企業向け支援サービスの概要と課題-石巻を事例に-」、N-ovalビル、2012年12月17日。
  6. 日本学術振興会第2回先導的研究開発委員会(クライシスに強い社会・生活空間の創成)「被災企業に対するクラウドサービス導入の課題」、国立情報学研究所、2012年12月3日。
  7. 第7回東北SaaS連合会・東日本大震災復興支援クラウドフォーラム合同会合(仙台)パネルディスカッション「復興とクラウドについて」パネラー、仙台市旭ヶ丘市民センター、2012年2月17日。
  8. 第5回東北SaaS連合会・東日本大震災復興支援クラウドフォーラム合同会合(福島)講演「被災地の現状とクラウド導入における課題」、コラッセふくしま、2011年7月8日。
  9. 宮城県石巻市倫理法人会経営者セミナー「牡蠣トレーサビリティ・システム再考」、石巻グランドホテル、2011年2月16日。
  10. 平成19年度第25回宮城県地区私立大学教務事務研究協議会「高大接続研究事業の取組みについて」、石巻専修大学、2007年9月3日。
  11. ITコーディネータ宮城会・日本システム監査人協会東北支部・日本システムアナリスト協会東北支部ワークショップ2007「カキのトレーサビリティの現状と課題」、宮城県民会館、2007年8月24日。
  12. 平成17年度石巻専修大学・圏域首長懇談会「牡蠣トレーサビリティ・システム再考」、石巻専修大学、2006年2月10日。
  13. 石巻専修大学経営セミナー「中小企業の情報化戦略」、石巻専修大学、2004年9月25日。
  14. (社)登米郡法人会登米支部平成16年度法人会記念講演「地域企業の生き残り戦略」、(社)登米郡法人会登米支部、2004年5月22日。

論評

  1. 岡田浩一著「中小企業のIT利活用と経営者の意識改革」、大阪経済大学中小企業・経営研究所『中小企業季報』、No.2、2014年、pp.28-29。

受賞

  1. 東北地域ブランド総選挙最優秀賞「横手やきそばが美味しい理由(ワケ)」特許庁・東北経済産業局主催、2019年12月。
  2. ****令和元年度教養教育(経営学入門)
  3. 平成30年度石巻専修大学学生表彰式敢闘団体賞「登米市シティプロモーション活動」、2019年2月。
  4. ソフトバンクグループ株式会社「Pepper社会貢献プログラム ソーシャルチャレンジ 優秀賞」、2017年4月-2020年3月。
  5. 平成25年度石巻専修大学学生表彰式敢闘賞(団体)「心の復興プロジェクト「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作」」、2014年2月。
  6. 石田(實)記念財団研究奨励賞「RFIDを用いた牡蠣トレーサビリティ・システムの開発に関する研究」、2008年10月。

報告書

  1. 登米市行政評価委員会「平成30年度登米市行政評価外部評価報告書」、pp.9、2018年7月。
  2. 益満環「平成29年度石巻専修大学開放センター/共創研究センターリーフレットーオープンデータを活用した網地島ポータルサイトの構築」、石巻専修大学開放センター/共創研究センター、pp.31-32、2018年3月。
  3. 登米市行政評価委員会「平成29年度登米市行政評価外部評価報告書」、pp.9、2017年7月。
  4. 益満環「平成28年度石巻専修大学共創センターリーフレットーオープンデータ活用によるシステム構築に関する研究ー」、石巻専修大学共創センター、pp.17-18、2017年3月。
  5. 登米市行政評価委員会「平成28年度登米市行政評価外部評価報告書」、pp.8-9、2016年10月。
  6. 益満環「平成27年度石巻専修大学共創センターリーフレットーオープンデータ活用による犯罪発生情報共有システムの開発ー」、石巻専修大学共創センター、pp.15-16、2016年3月。
  7. 益満環、高橋智「東日本大震災 石巻専修大学報告書第5号-石巻市沿岸部の復元立体模型の製作-」、pp.34-36、2016年3月。
  8. 登米市行政評価委員会「平成27年度登米市行政評価外部評価報告書」、pp.10-11、2015年10月。
  9. 益満環、高橋智「東日本大震災 石巻専修大学報告書第4号-石巻市沿岸部の復元立体模型の製作-」、pp.29-32、2015年3月。
  10. 益満環、高橋智「東日本大震災 石巻専修大学報告書第2号-3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作活動-」、pp.22-28、2013年3月。
  11. 梶村悠、古川光彌太、武井安彦、名島利喜、影山一男、渡邊幸良、小山田隆信、斎藤智美、柳田久弥、金子賢一、益満環「「東北域内産業集積地域等における新事業支援強化」に関する研究報告書(東北経済産業局委託):Ⅳ【経営戦略】(ビジネスシステム)」、pp.24-31、2003年。
  12. 益満環「企業情報システムに関する調査研究報告書-ビジネス・プロセス・エンジニアリング-」、pp.1-103、2002年。

外部資金の獲得

科学研究費補助金(研究代表者)

  1. 平成27年度文部科学省科学研究費補助金助成「製造業における3Dプリンター導入方法論の構築に関する調査研究(課題番号:15K03612)」(助成額429万円)、2015年4月-2018年3月。
  2. 平成24年度文部科学省科学研究費補助金助成「東日本大震災被災企業におけるBCP策定テンプレートの開発に関する研究(課題番号:24730333)」(助成額429万円)、2012年4月-2015年3月。
  3. 平成21年度文部科学省科学研究費補助金助成「牡蠣トレーサビリティ・システムの選定評価基準の構築とその検証に関する研究(課題番号:10347891)」(助成額416万円)、2009年4月-2012年3月。
  4. 平成19年度文部科学省科学研究費補助金助成「牡蠣トレーサビリティ・システム導入方法論の構築に関する研究(課題番号:19730260)」(助成額365万円)、2007年4月-2009年3月。
  5. 平成17年度文部科学省科学研究費補助金助成「水産加工業におけるトレーサビリティ・システムの実用化に関する調査研究(課題番号:17730242)」(助成額310万円)、2005年4月-2007年3月。

その他研究補助金(研究代表者)

  1. ***令和元年度科研費再チャレンジ(秋田大学)「シティプロモーションの現状と課題」(助成金額50万円)、2019年6月*日~2020年3月31日。
  2. 平成30年度石巻専修大学自主活動支援制度B「田代島観光マップの制作」(助成額10万円)、2018年7月1日~2018年12月31日。
  3. 平成30年度石巻専修大学研究助成「東日本大震災後の石巻市の情報通信政策に関する調査研究」(助成額30万円)、2018年4月-2019年3月。
  4. 平成29年度石巻専修大学共創センタープロジェクト事業「オープンデータ活用による網地島ポータルサイトの構築」(助成額110万円)、2017年6月-2018年3月。
  5. 平成28年度石巻専修大学共創センタープロジェクト事業「オープンデータ活用によるシステム構築に関する研究」(助成額96万円)、2016年6月-2017年3月。
  6. 平成27年度石巻専修大学共創センタープロジェクト事業「オープンデータ活用による犯罪発生情報共有システムの開発」(助成額150万円)、2015年6月-2016年3月。
  7. 平成26年度石巻専修大学共創センタープロジェクト事業「石巻市における交通事故情報共有システムの開発」(助成額140万円)、2014年6月-2015年3月。
  8. 平成25年度石巻専修大学研究助成「東日本大震災被災企業におけるクラウドサービスの利活用に関する調査研究」(助成額30万円)、2013年4月-2014年3月。
  9. NECネットイノベーション株式会社「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作に関する研究」(奨学寄附金10万円)、2011年-2012年度。
  10. 日本電気株式会社「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作に関する研究」(奨学寄附金50万円)、2011年-2012年度。
  11. 財団法人前川報恩会平成23年度第3回学術研究助成「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作に関する研究」(助成額50万円)、2011年11月-2012年10月。
  12. 平成23年度IS奨学研究助成「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作に関する研究」(助成額50万円)、2011年7月-2012年3月。
  13. 平成23年度石巻専修大学研究助成「米国半導体工場における環境負荷低減活動に関する調査研究」(助成額30万円)、2011年4月-2012年3月。
  14. 平成20年度IS奨学研究助成「牡蠣トレーサビリティ・システムにおけるリファレンス・モデルの構築に関する研究」(助成額50万円)、2008年7月-2009年3月。
  15. 平成19年度IS奨学研究助成「ucodeを用いた牡蠣ユビキタストレーサビリティシステム実証実験の結果と課題」(助成額50万円)、2007年7月-2008年3月。
  16. 平成19年度石巻専修大学研究助成「牡蠣トレーサビリティ・システム導入プロセスのモデル化に関する研究」(助成額30万円)、2007年4月-2008年3月。
  17. 平成18年度IS奨学研究助成「TraceFishの現状と課題に関する一考察」(助成額30万円)、2006年7月-2007年3月。
  18. 平成17年度IS奨学研究助成「トレーサビリティ・システムの導入事例に関する研究」(助成額30万円)、2005年7月-2006年3月。
  19. 平成16年度IS奨学研究助成「水産業における高度IT化」(助成額30万円)、2004年7月-2005年3月。

その他研究補助金(研究分担者)

  1. 平成30年度石巻専修大学共創センタープロジェクト事業「オープンデータを活用した地域情報アプリの開発」(助成額50万円)、2018年8月-2019年3月。
  2. 平成29年度総務省IoTサービス創出支援事業「地域交通情報プラットフォームによる地域交通の最適化実証事業」(助成額6,000万円)、2017年7月-2018年2月。
  3. 文部科学省平成28年度私立大学研究ブランディング事業「震災復興から地域資源の新結合による産業創出へ-草葉起源による内水面養殖業の創出-」(助成額6,000万円)、2017年1月~2019年3月。
  4. 平成28年度石巻専修大学IK地域研究助成「石巻地域における産学連携ものづくり教育の構築」(助成額30万円)、2016年6月‐2017年3月。
  5. 文部科学省平成23-26年度大学改革推進等補助金(大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業)「石巻市沿岸部の復元立体模型の製作(拡張)」、2012年1月-2015年3月。
  6. 平成19年度総務省戦略的情報通信研究開発推進制度「石巻ユビキタス観光情報センターシステムの研究開発」(助成額2,000万円)、2007年4月-2009年3月。

受託研究

  1. 宮城県商工会連合会「SNS等を活用した販路開拓支援事業に係るモニター調査分析業務」、2018年8月-2019年3月。
  2. 宮城県中小企業家同友会「平成30年度会員企業に対するアンケート調査」、2018年₋2019年3月。

学会活動

  1. 2013 Asian Conference of Management Science & Applications, Kunming (China), Session Chair, December21-23 2013.
  2. Asia Pacific Conference on Information Management 2009, Beijing (China), Session Chair, March27-29 2009.
  3. 経営情報学会2008年秋季全国研究発表大会プログラム副委員長、2008年10月。
  4. 日本経営学会東北部会例会幹事、2005年10月。

社会活動

  1. ***チョコレート表示協議会検査員、2019年11月21日。
  2. 平成30年度石巻好文館高等学校分野別課題研究『甲斐ある人といわれたいむ』講師、2018年9月-2019年3月。
  3. 登米市シティプロモーションサポーター、2018年7月10日~。
  4. 登米市総合支所の在り方検討委員会委員長、2017年11月-2018年3月。
  5. 高大産連携プロジェクトこめぼこ商品化プロジェクト合同田植え、2017年5月23日。
  6. 平成28年度石巻好文館高等学校分野別課題研究『甲斐ある人といわれたいむ』講師、2016年9月-2017年3月。
  7. 登米市行政評価委員会委員長、2015年6月-2019年3月。
  8. 宮城県震災復興起業支援事業「新たな一歩プロジェクトみやぎ」選定委員会委員、2013年11月-2014年3月。
  9. 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構新領域融合研究センター融合研究プロジェクト(データ中心人間・社会科学の創生)共同研究員、2012年10月23日~2013年3月31日
  10. 石巻市水産加工業再生支援事業選定委員会委員、2012年10月-2012年12月。
  11. 内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」社会的企業人材創出インターンシップ事業(NPO法人グランドワーク三島)講師(コンピュータ概論①②担当)、2012年9月5日。
  12. 内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」社会インキュベーション事業選定委員会委員(NPO法人グランドワーク三島)、2012年9月-2012年10月。
  13. 内閣府「復興支援型地域社会雇用創造事業」社会インキュベーション事業選定委員会委員(一般社団法人北海道総合研究調査会)、2012年4月-2013年3月。
  14. 石巻市都市再生整備計画事後評価委員、2012年2月。
  15. 平成23年度次世代高信頼・省エネ型IT基盤技術開発・実証事業(経済産業省)震災復興・次世代東北ITコミュニティ創生プロジェクト「高度情報基盤研究会」委員、2011年11月-2012年3月。
  16. 一般社団法人東北産業振興協会顧問、2011年10月-。
  17. 財団法人さっぽろ産業振興財団主催第2回札幌クラウドセミナー(札幌)オブザーバー、2011年9月5日。
  18. 第4回東北SaaS連合会・東日本大震災復興支援クラウドフォーラム合同会合(仙台)オブザーバー、2011年5月9日。
  19. 学都仙台コンソーシアムサテライトキャンパス公開講座講師「食の安全・安心システム-トレーサビリティとはなにか?-」、「食の安全・安心システム-宮城県産生かきトレーサビリティ情報システムについて-」、2008年12月13日。
  20. 東北IT経営応援隊個別コンサルティング・アドバイザリ委員、2008年1月7日。
  21. 石巻市まちづくり委員会委員、2006年9月-2007年10月。
  22. 平成18年度文部科学省SPP事業教育連携講座「情報教育リエゾンプログラム」小学生の部幹事・講師、2006年8月4日。
  23. 平成17年度文部科学省SPP事業教育連携講座「情報教育リエゾンプログラム」小学生の部講師、2005年8月18日。
  24. 東北経済産業局自動車産業集積形成委員会オブザーバー、2003年10月-2004年3月。

新聞記事・各種報道等

(1)新聞記事

  1. 秋田魁新報「横手やきそば発信 秋大チーム最優秀」、2019年12月27日(金)、25面。
  2. 読売新聞「」、2019年。
  3. ニュース専修「登米市をサポート 商品開発や魅力発信」、2019年1月15日(火)、10面。
  4. 石巻かほく「石巻専修大学3Dプリンター活用 震災前の風景後世に 福島被災地を模型で再現」、2018年11月1日(木)、4面。
  5. ニュース専修「網地島紹介サイト作成 観光客の誘致目指す」、2018年7月15日(日)、10面。
  6. 河北新報「地域課題対応 支所に権限を」、2018年3月17日(土)、21面。
  7. ニュース専修「震災の記録伝えたい 福島県新地町釣師地区 立体模型で再現」、2017年2月15日(木)、10面。
  8. 石巻かほく「Pepper使い震災を伝承 映像制作の手法学ぶ」2018年2月3日(土)、6面。
  9. 河北新報「追憶の街並み再現 福島・新地 津波被害の釣師地区」、2018年1月15日(月)、25面。
  10. 福島民友「被災街並みジオラマに 新地・釣師地区を再現 心の復興につなげて」、2018年1月14日(日)、1面。
  11. 福島民報「津波で被災 新地の釣師地区 ジオラマで再現」、2018年1月11日(木)、14面。
  12. ニュース専修「人型ロボットで地域活性化 高大産連携プロジェクト始動」、2017年3月15日(水)、10面。
  13. 石巻日日新聞「つなぐ地域づくりと人づくり ソフトバンク石巻専修大に30台貸与」、2017年3月9日(木)、5面。
  14. 石巻かほく「ロボット活用し地域振興 石巻専修大とソフトバンクG 産学連携プロジェクト」、2017年3月8日(水)、5面。
  15. 河北新報「「転校生」ペッパー、人材育成を応援」、2017年3月7日(水)、9面。
  16. 石巻かほく「椅子や台車試作品披露」、2017年2月24日(金)、1面。
  17. 石巻日日新聞「ものづくりの苦労と喜び実感」、2017年2月21日(火)、5面。
  18. 河北新報「震災教訓に防災用品試作」、2017年2月19日(日)、19面。
  19. 石巻かほく新聞「ものづくり連携 石巻工高」と今野梱包、石巻専修大学が初会合」、2016年7月9日(土)、1面。
  20. 石巻日日新聞「地域で学び、未来に活かす(10) 学生は語る デジタル・トランスフォメーション(2)~オープンデータを活用した情報システムの開発~」2016年5月29日(月)、1面。
  21. 石巻日日新聞「地域で学び、未来に活かす(9) デジタル・トランスフォメーション(1)~3Dプリンタによるものづくり~」2016年5月25日(木)、1面。
  22. 河北新報「日常の大切さ伝える」、2016年2月29日(月)、31面。
  23. 日刊工業新聞「3Dプリンターで復元」、2016年1月14日(木)、9面。
  24. 電波新聞「サテライト(武藤工業での展示活動記事)」、2015年12月16日(水)、2面。
  25. 毎日新聞「「がんばろう!石巻」看板の隣 震災の教訓伝える施設」、2015年11月26日(木)、27面。
  26. 大崎タイムズ「「南浜つなぐ館」石巻 震災伝承でオープン」、2015年11月26日(木)、6面。
  27. 石巻かほく「震災、町並み記憶つなぐ 石巻・門脇に伝承施設」河北新報、2015年11月22日(日)、12面。
  28. 石巻日日新聞「南浜つなぐ館 22日開館 」、2015年11月19日(木)、1面。
  29. 石巻かほく「震災での変わりよう伝える 南浜に「つなぐ館」 街並み模型や資料展示」、2015年11月13日(金)、1面。
  30. 石巻かほく新聞「石鳳の薫り・石巻専修大学研究室から「立体模型で町並み再現」」2013年10月5日(土)、2面。
  31. 石巻かほく新聞「市役所に立体模型展示 石巻専修大「心の復興」願い込め」2013年2月15日(金)、2面。
  32. 読売新聞「模型の石巻 大学生案内」、2012年11月15日(木)、31面。
  33. 東京新聞(夕刊)「「仕事おこし」被災地応援」2012年11月1日(木)、1面。
  34. ニュース専修「石巻市沿岸市街地を再現」2012年9月15日(土)、10面。
  35. 石巻日日新聞「帰れない古里に思い巡る」、2012年9月15日(土)、5面。
  36. 石巻日日新聞「模型で甦る地域の記憶」、2012年8月6日(月)、1面。
  37. 河北新報「懐かしい市街地 立体模型で再現」、2012年8月5日(日)、18面。
  38. 石巻かほく「門脇、南浜町 立体模型で復元 わが家、見つけた」2012年7月30日(月)、1面。
  39. 東京新聞「石巻学長日記8 心の復興なくして復興なし(坂田学長記)」、2012年6月26日(火)、4面。
  40. 読売新聞「石巻専修大の2教員、奮闘中 高低差も再現「古里の街並み 子供たちに」」、2012年5月27日(金)、32面。
  41. 仮設きずな新聞「精密模型制作中!」、Vol.25、2012年4月6日(金)、ピースボート災害ボランティアセンター。
  42. 読売新聞「模型で残す 古里の姿」、2011年10月28日(金)、30面。

(2)テレビ放送・ラジオ放送

  1. 東日本放送「KHBニュース 登米市で”はっとフェスティバル”」、2018年12月2日(日)。
  2. 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす 東日本大震災…津波で母を亡くした遺族の6年」、2017年3月4日(土)。
  3. 仙台放送NEWS「強化ダンボールの防災グッズ発表会」、2017年2月18日(土)。
  4. 東北放送「Nスタみやぎ」、2017年2月17日(金)。
  5. NHK仙台放送局「てれまさむね~あの日を胸に~:石巻地域三者連携ものづくりプロジェクト」、2016年12月8日(木)。
  6. ラジオ石巻「お正月特番 復興へ・つなぐ絆 つなぐ館の立体模型について」、2016年1月2日(土)。
  7. 仙台放送NEWS「石巻市に「南浜つなぐ館」完成 震災の記録・教訓を伝承へ」、2015年11月21日(土)。
  8. 文化放送くにまるジャパン「山本ケイゾーの月例復興報告」、2014年3月12日(水)。
  9. 東北放送Nスタみやぎ「3Dカラープリンタを利用した教育・研究等の紹介」、2013年11月15日(金)。
  10. 東日本放送スーパーJチャンネルみやぎ「3Dプリンターで…震災前の街並みを再現」、2013年6月3日(月)。
  11. 東北放送Nスタみやぎ「被災地の町並み模型で復元」、2012年7月26日(木)。
  12. 宮城テレビニュース「震災前の石巻を模型で復元」、2012年7月26日(木)。
  13. 宮城テレビ「OH!バンデス」、2012年5月31日(木)。

(3)イベント

  1. 第16回日本一はっとフェスティバル(宮城県登米市)『登米市シティプロモーションに関するアンケート調査』、2019年12月1日(日)。
  2. 第15回日本一はっとフェスティバル(宮城県登米市)『登米市シティプロモーションPRグッズの販売』、2018年12月2日(日)。
  3. 石巻専修大学図書館『3Dプリンタ活用による東日本大震災以前の福島県新地町釣師地区の街並み復元模型展示』、2018年10月13日(土)ー2018年10月19日(金)。
  4. 登米市産業フェスティバル(宮城県登米市)『登米市シティプロモーションPRグッズの販売』、2018年9月30日(日)。
  5. 福島県新地町農村環境改善センター(福島県新地町)『新地町の復元立体模型』制作会、2018年1月9日(火)-2018年1月14日(日)。
  6. 武藤工業株式会社ショールーム(東京都世田谷区)『石巻市沿岸部の復元立体模型(1m×1m版)』の展示、2015年12月14日(月)-2016年3月14日(月)。
  7. 東日本大震災メモリアル 南浜つなぐ館(石巻市南浜・門脇地区 追悼・伝承スペース展示)『石巻市沿岸部の復元立体模型(2m×1.8m版)』の展示、2015年11月21日(土)- 。
  8. 石巻専修大学山崎泰央ゼミナール「「3.11追悼の灯火」(模型貸与)」、2015年3月12日(木)-2015年3月13日(金)。
  9. 「門脇小学校旧校舎の立体模型」製作会、2015年2月16日(月)。
  10. 武藤工業株式会社「ショールーム展示(模型貸与)」、2014年11月28日(金)-2015年2月4日(水)。
  11. 石巻市南浜地区の未来を考える会「第2回市民ワークショップ(模型貸与)」、2014年11月29日(土)。
  12. 石巻市南浜地区の未来を考える会「第1回市民ワークショップ(模型貸与)」、2014年10月18日(土)。
  13. 国土交通省東北地方整備局「宮城県における復興記念公園基本計画検討調査有識者委員会(模型貸与)」、2014年8月26日(火)。
  14. 石巻専修大学「復興共生プロジェクト」「3Dプリンターによる立体模型(門脇小学校)製作の体験教室」、2013年11月10日(日)。
  15. NHK仙台放送局「NHK公開復興サポートin石巻(公開収録)」、2013年10月20日(日)。
  16. 「青少年のための科学の祭典2013」石巻大会実行委員会、(財)日本科学技術振興財団・科学技術館「青少年のための科学の祭典2013石巻大会」、2013年8月11日(日)。
  17. 仙台七夕まつりおまつり広場「サンファンバウティスタ号の帆の板返しからくり仕掛け展示」、2013年8月6日(火)-2013年8月7日(水)。

(4)インターネット、その他記事

  1. 「秋田大学の学生さんが横手やきそばのPRを行っています!」、横手やきそば暖簾会、2019年10月25日。https://www.yokotekamakura.com/yokoteyakisoba/12_oshirase/20191025_oshirase.html
  2. 「② 石巻専修大学 益満ゼミ「シティプロモーション」」、石巻地域産学官グループ交流会ニュースレター ピオニエーレ、2019年1月、10-12ページ。
  3. 「第2回目 「情報・ビッグデータを地域で活かす」」、石巻地域産学官グループ交流会ニュースレター ピオニエーレ、2019年1月、7-9ページ。
  4. 「日本一はっとフェスティバルで登米市シティプロモーションサポーターがPR活動」、登米市ホームページ、2018年12月7日。https://www.city.tome.miyagi.jp/shisejoho/ijuteju/20181207.html
  5. 「「うまし、たくまし、登米市」を発信」、広報とめ12月号、Vol.283、2018年11月、4ページ。
  6. 「Pepperは東日本大震災の被災地活性化に貢献できるか」日経XTECH、2017年3月14日。http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/column/15/04080…
  7. 「ソフトバンクと石巻専修大、「Pepper」で地域活性化」ICT教育ニュース、2017年3月7日。https://ict-enews.net/2017/03/7softbank/
  8. 「ソフトバンクグループ、石巻地域の魅力発信とさらなる活性化で人型ロボット「Pepper」を活用」日経プレスリリース、2017年3月6日。https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP438569_W7A30…
  9. 「世田谷から石巻に「希望」を MUTOH本社での沿岸部の立体模型展示」三軒茶屋経済新聞、2016年1月13日。http://sancha.keizai.biz/headline/394/
  10. 「石巻に震災の教訓伝える施設完成 「がんばろう」の看板の隣に」産経ニュース、2015年11月21日。http://www.sankei.com/affairs/news/151121/afr15112…
  11. 「先人たちの技から、現在の最新技術3Dプリンティング」、ecoms、第42号、2015年6月、36ページ。
  12. 「3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作『ふるさと、石巻の情景~石巻市門脇町・南浜町周辺~』」、石巻専修大学報、第50号、2015年3月、2ページ。
  13. 「特集 大学の地域貢献度ランキング(下)四国ブロック、平均点3年連続で首位」、日経グローカル、No.233、2013年12月、20ページ。
  14. 「3Dプリンタで石巻沿岸部の立体模型を再現「心の復興」からつなぐ「まちの復興」」、機械と住宅、2013年11月号、2013年11月、1ページ。
  15. コンセンサス「CUSTOMERS NOW 石巻専修大学様 3Dプリンタを活用した復元立体模型による ふるさと、石巻「心の復興」プロジェクト」、NUA NEC、2012年11月・12月号、2012年11月、10-11ページ。 http://www.nua.or.jp/zen/jirei/isenshu-u/
  16. 石巻経済新聞「石巻の失われた風景を精巧模型で復元-石巻専修大が製作」、2012年8月16日(木)。http://ishinomaki.keizai.biz/headline/94/
  17. 「石巻市民の「心の復興」の礎となることを願って! 石巻専修大学『3Dプリンタ活用による石巻市沿岸部の復元立体模型の製作』プロジェクト」、MUTOHホールディングス株式会社第63期報告書、2012年6月、9ページ。
  18. 彩り工房「3Dプリンタで、震災前の石巻の町並みを再現する。」、武藤工業(株)。 http://www.irodori-koubou.net/users/articles/ 000177.html
  19. 「米国テキサス大学ダラス校での長期在外研究生活を振り返って」、石巻専修大学報、第46号、2011年4月、2-3ページ。
  20. 「高校の実情に合わせた個別の連携で高校生の実態を知る」Between、2008年冬号、21ページ。

他大学非常勤講師

令和元年度:
東北大学会計大学院(企業情報システム)
石巻専修大学(ビジネスと情報、情報システム設計論)

平成30年度:
東北大学会計大学院(企業情報システム)
山形大学(経営情報(前期)、経営情報(後期))
東北文化学園大学(経営学概論、企業IT戦略論)

平成29年度:
東北大学会計大学院(IT戦略、企業情報システム)
山形大学(生産管理、経営情報(前期)、経営情報(後期))
東北文化学園大学(経営学概論、企業IT戦略論)

平成28年度:
東北大学会計大学院(IT戦略、企業情報システム)
山形大学(オペレーションズ・リサーチ、経営情報(前期)、経営情報(後期))
東北文化学園大学(経営学概論、企業IT戦略論)

平成27年度:
山形大学(生産管理、経営情報(前期)、経営情報(後期))
福島大学(経営情報システム)
東北文化学園大学(経営学概論、企業IT戦略論)

平成26年度:
東北文化学園大学(経営学概論、企業IT戦略論)

(令和2年1月1日現在)